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    2015.4.19 第5回!青春・無限大パワー!! 16:00 試合 

    JWP 4月19日(日)東京・浅草花やしき座
    第五回!青春・無限大パワー!!~produce by JWP~     観衆42人


    1/15
    ○藤ヶ崎矢子(8分10秒、回転脚折り固め)藤田あかね●
     藤田はJWP初参戦。ロックアップから藤田がロープに押し込みエルボーの連打。ロープに振られた矢子がフライングクロスチョップを放つと鎌固めにもっていく。矢子はボディーシザーズでギブアップを迫るが、藤田がエスケープ。それでも矢子はペースを渡さずキャメルクラッチ。藤田がこらえると矢子は技を解いてボディースラム。藤田は1カウントで返すが串刺しドロップキックの餌食に。藤田がボディースラムからセントーン。矢子が返すとエルボーの打ち合いを仕掛ける。矢子がドロップキックの3連打。ダブルリストアームサルト狙いは藤田が阻止。矢子が回転エビ固めから突進すると藤田がダブルチョップを叩き込み逆片エビ固めにもっていく。5分経過。矢子がスモールパッケージから逆さ押さえ込み。ドロップキックの連打を見せるとコーナーへ。藤田が抱えてマット中央に叩きつける。藤田は変型の極楽固めでギブアップを迫る。矢子がエスケープするとカウンターのドロップキックからミサイルキック、ダイビングボディープレス。藤田が返すと。矢子は回転脚折り固め。藤田がもがくも肩は上げられず、矢子がオープニングマッチを飾った。


    1/15
    ○Leon(8分9秒、テキサスクローバーホールド)弓李●
     弓李がタッグ2冠王者のLeonにチャレンジ。ロープに押し込まれた弓李がブレイクの瞬間に押し返す。クロスボディーで飛ぶがLeonがキャッチしてサマーソルトドロップ。キャメルクラッチにとらえると弓李の髪をつかんで威嚇する。弓李がお返しのキャメルクラッチから顔面を攻撃。かけられたLeonは「テメエ、おぼえとけよ!」。それでも弓李は手を緩めずにマスクに手をかけて攻めていく。さらにコーナーに叩きつけると顔面を踏みつける。しのいだLeonが串刺しドロップキックからサーフボードストレッチ。「このガキ、さっきはなめたマネしたな!」とLeonは、ロープ際で背中を攻撃。Leonがロープに振ると弓李がネックブリーカーを連発。弓李は腕十字にいくがLeonがリフトアップしコーナーに叩きつける。Leonの突進を弓李がかわすがバックブリーカーの餌食に。Leonは急角度の逆エビ固め。ロープに逃れたい弓李だがLeonはマット中央にもっていく。それでもなんとか弓李がロープに到達。5分経過。弓李の丸め込みは2カウント。Leonが弓李をコーナーに乗せてスピアを放つ。Leonのミサイルキックを弓李がかわし腕をクロスし変型の三角締め。Leonが逃れると弓李はコーナーへ。Leonが止めて雪崩式狙い。弓李が落としてダイビングクロスボディー、フィッシャーマンズスープレックス。弓李は「もう一発!」とフィッシャーマン狙い。Leonがこらえてスピア。弓李が逆さ押さえ込みから回転脚折り固め。Leonが旋回式からマットに叩きつけ勝利を確信。弓李が返すと一気に高角度のテキサスクローバー。弓李がたまらずギブアップし、Leonが勝ち名乗りを受けた。


    1/30
    ラビット美兎&○ライディーン鋼(11分18秒、フロッグスプラッシュ→片エビ固め)くるみ&カルメン・ローズ●
     昼の大会で「青春・無限大パワー!!を先輩レスラーの力を借りずに自身のプロデュースで開催したい」と宣言したラビットがメインに登場。鋼にはジュニア2冠王となって初の「青春・無限大パワー!!」で、くるみはアイスリボンのチャンピオン。ニュージーランドから初来日のカルメン・ローズは、ディアナの旗を持参しリングへ。鋼とくるみのチャンピオン同士が先発でスタート。鋼がヘッドロックにいくと、くるみがロープに振ると見せかけてヘッドロックを仕掛ける。手四つの構えに入るとラビットが乱入しJWP軍が合体のエルボードロップ。鋼がつくしにランニングボディープレス。ラビットが入りくるみにドロップキックを見舞う。ラビットは返したくるみにキャメルクラッチ。こらえるくるみにラビットはヘアーホイップからコーナーに追い込み顔面を踏みつけていく。くるみがカウンターのダブルチョップからカルメンにチェンジ。ラビットがカルメンを追い込みエルボー、DDT、ドロップキック。鋼を呼び込みダブルでクローズライン。カルメンがかわしつくしとのドロップキックで競演。カルマンがラビットにフィッシャーマンを放つもロープ際。くるみがラビットにサマーソルトドロップを連打。ラビットがカバーをすり抜けてビッグブーツ。エルボーの応酬はくるみがパワーで上回る。それでもラビットは手数で対抗。くるみがラビットを抱え上げて3度マットに叩きつけていく。ボディープレスはラビットがクリアーし5分経過。くるみのダイビングボディープレスをラビットがかわしてミサイルキック。ラビットはコーナーからダイビングフットスタンプを投下する。くるみが返すと鋼がラリアット、ラビットがランニングエルボー。鋼がくるみとのショルダータックル合戦を申し込む。「おまえがいけ!」との言い争いから鋼がくるみを打ち倒す。鋼はくるみをコーナーに宙づりにしてボディーアタック。串刺しラリアットからラリアットをぶち込むがくるみがクリアー。鋼がリバーススプラッシュを連発。くるみがかわして背中にフットスタンプ、正面からドロップキック。くるみがボディースラムを狙うが鋼が切り返してリバーススプラッシュ。カルメンがカットするとラビットが場外に追いやる。くるみが鋼をショルダータックルで吹っ飛ばすと、串刺しでもショルダータックル。さらに串刺しのトペコンヒーロを見舞いカルメンに託す。鋼の突進をかわしカルメンが丸め込み。くるみを呼び込みダブルでクローズライン。鋼がかわして2人まとめてのラリアット。鋼はカルメンにニールキック。カルメンが返すと、鋼はコーナーへ。つくしが阻止してカルメンがデッドリードライブ、ラリアット。10分経過。カルメンがネックブリーカーを決めるがラビットがカットに入る。つくしが入るとラリアットを鋼が放つ。鋼はカルメンにラリアットからバックドロップ、至近距離からラリアット。カルメンが返すと鋼はバックドロップからフロッグスプラッシュ。カルメンが返せず、ジュニア2冠王の鋼がフォール勝ちを奪ってみせた。鋼「勝ったぞ! 初対戦でくるみさん、私は、メチャクチャ、パワーを感じました。自分はもっともっと大きい選手と対戦したくて、バチバチとやりたいんですよ。機会があったらシングルでやりましょう。で、私は、ジュニアのベルトを持ってますけど、防衛記録を増やすんじゃなくジュニアのトップ強いと言われている人と対戦がしたいです。要するに、ジュニアの最強として私はベルトを防衛しつづけます。ハイ、じゃあというか、今日はありがとうございました。青春、無限大パワー!」
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