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    2015.3.22 神奈川・ラゾーナ川崎クラブソル 13時半 試合 

    JWP 3月22日(日)神奈川・ラゾーナ川崎プラザソル
    観衆151人

    ① 1/20
    ●藤ヶ崎矢子(8分35秒、フロッグスプラッシュ→片エビ固め)仙台幸子○
     藤ヶ崎矢子が2日連続で他団体選手とシングルマッチ。前日の「ことり」につづき、今回は仙女の仙台幸子。握手を交わした後、背後から矢子がドロップキックを浴びせる奇襲攻撃。幸子は「生意気な!」とドロップキックのお返し。幸子が左腕を攻めギブアップを迫る。腕固めからアームブリーカー、左腕へのストンピングを連打しドロップキック。矢子が回転脚折り固めにいくが幸子がクリアーし腕固めにもっていく。矢子がフライングクロスチョップからドロップキックを3連発。コーナーに上がると幸子がデッドリードライブ。DDTからサマーソルトドロップを見舞うと矢子が返すことに成功。幸子はフィニッシュを予告しミサイルキック、フィッシャーマン。矢子が返して5分経過。幸子が改めてフィニッシュを予告しトラースキック。しかし矢子がカウンターのドロップキックで幸子を吹っ飛ばす。矢子がコーナーに上がりミサイルキックを連打。矢子がダブルリストを狙うと幸子が切り返すが張り手を食らう。そこから矢子がダブルリストを決めるが2カウント。矢子がボディースラムからダイビングボディープレス。幸子が返すとエルボーの打ち合いへ。幸子はスイングDDTを放ち、トラースキックを3連打。勝負ありと思われたが矢子の肩が上がる。ならばと幸子はジャーマン。これも矢子が返すことに成功。幸子は「終わりだ!」と叫んでダイビングボディープレス。ガッチリ押さえ込むと矢子が返せず幸子が勝利を飾った。


    ② 1/20
    Bブロック敗者チームシングルマッチ
    ○KAZUKI(13分19秒、ダイビングダブルニードロップ→片エビ固め)ライディーン鋼●
     前日の公式戦で敗れ決勝進出が消えたKAZUKIと鋼がシングルマッチ。鋼がロープに押し込みクリーンにブレイク。ロックアップしながらKAZUKIは「昨日負けたのはオマエだ。マイクで作戦をばらしたからだ~」。鋼はそんなKAZUKIを押し込んで再びクリーンにブレイクする。それでもKAZUKIは「オマエが場外でぼけっとしてるからだ」と鋼を責める。鋼は怒ってショルダータックルでKAZUKIを吹っ飛ばす。鋼は「なめるな!」と逆エビ固め。KAZUKIは噛みつきから脱出しフェースクラッシャー。「テメエよくもやりやがったな!」とKAZUKIがキャメルクラッチ、胴締めスリーパー。アキレス腱固めをかけながらヒジを突き立てていく。さらに右ヒザへのニードロップ、ニーの連打で鋼を追い込む。しかしブレーンバスターは反対に叩きつけられてしまう。鋼はパワーボムもショルダースルーで切り返しボディープレス。KAZUKIが持ち上げようとするが鋼がこらえてエルボーとニーの打ち合いへ。鋼がカナディアンバックブリーカーからコーナーに宙づりにしてボディーアタック、串刺しラリアット。さらにリバーススプラッシュを連発。返したKAZUKIにフロッグスプラッシュもかわされてしまう。KAZUKIの突進に鋼がバックドロップ、フロッグスプラッシュ。KAZUKIが返すと10分経過。鋼は「終わり!」と絶叫しバックを取る。KAZUKIが切り返してカンチョー攻撃。これをこらえた鋼は「この手が(カンチョーを)やったのか?」。KAZUKIの指をつかんで顔面に突きつけるとラリアット。ムーンサルトの予告はKAZUKIがカットし雪崩式バックドロップ。KAZUKIが水車落としからダブルニードロップ。鋼が返すと、ダイビングニードロップ。かわした鋼をKAZUKIが丸め込むが2カウント。KAZUKIがレッグラリアットからフィニッシュを予告し滞空時間の長いK-クラッシャー。決まったと思われたが鋼の肩が上がる。するとKAZUKIはダイビングダブルニーを投下。鋼が返せずパートナー対決はKAZUKIに軍配が上がった。


    ③ 1/30
    中島安里紗&○ラビット美兎(13分41秒、ラビストラル→エビ固め)Sareee&田中盟子●
     中島安里紗&ラビット美兎のJWP王者コンビが、ディアナのSareee&田中盟子を迎え撃つ。ディアナ軍がダブルのドロップキックでラビットを吹っ飛ばす。ラビットも田中にお返しのドロップキック。中島が田中に髪投げからコーナーに追い込み顔面を踏みつける。田中はヘッドバット連打、ジャンプしてのヘッドバットも見舞いSareeeに託す。Sareeeは中島をコーナーに追い込み顔面を踏みつけていく。中島はその足をつかんでレッグロックへ。Sareeeが切り返しギブアップを迫る。中島が反転しパンチの連打から逆片エビ固め。髪をつかまれた中島がさらに反り上げるもSareeeがエスケープ。ラビットが入りダブルのビッグブーツからDDT、ドロップキックの挟み撃ち。さらに交互にフットスタンプを見舞っていく。サリーは「なめんな!」とラビットへフィッシャーマン。ラビットが田中に張り手をぶち込み串刺しボディーアタック。中島が回転エビ固めから田中にビッグブーツ。顔面を蹴られながらも田中が立ち上がり中島とのエルボー合戦に応じる。田中は中島にカウンターのスピア。Sareeeが中島へドロップキックを3連打。ディアナ軍はダブルで中島に串刺し攻撃。エルボーの応酬からSareeeが飛びつくが中島はぶっこ抜いてのバックドロップ。中島がコーナーに上がると田中がカットに入るが、ラビットのアシストから中島がミサイルキックを決める。Sareeeの丸め込みからドロップキックを中島がかわしてヒールホールド。Sareeeがエスケープするも中島がジャーマン。ラビットがSareeeにブレーンバスター、エルボーの乱れ打ち。ラビットがドロップキックを打てばSareeeも打ち返す。エルボー合戦からSareeeが押さえ込むが2カウント。10分経過。Sareeeがラビットへミサイルキック。田中がドロップキック3連打でつづく。田中がラビットにスピアも中島がカット。ラビットがバックドロップ、中島がビッグブーツ、ラビットがミサイルキックで田中に猛攻。中島がSareeeを場外に送り出すとラビットが田中の首と脚をロック。田中はなんとか自力でロープへ逃れる。ならばとラビットがジャーマン。ギリギリでSareeeがカットに成功。しかしラビットがラビストラルで丸め込むと田中が動けず。中島&ラビットのJWP軍がディアナ軍を制した。


    ④ 1/30
    ○Leon(13分11秒、スピア→エビ固め)瑛凛●
     前日の板橋大会で15周年記念試合をおこない師匠のAKINOから初勝利を上げたLeonが、4・5後楽園での木村響子戦を決めたばかりの瑛凛と対戦。Leonがアームホイップの連打、手四つから上になりこらえようとする瑛凛をマットに叩きつける。Leonはドロップキックからフェースクラッシャー、キャメルクラッチにもっていく。瑛凛は噛みつきで脱出。セコンドのKAZUKIに「どういう教育してんだ!?」とクレームをつける。それでも瑛凛は噛みつきをやめずにLeonにプレッシャーをかけていく。しのいだLeonがサマーソルトドロップ。瑛凛がエルボー連打で向かっていくとドロップキック。スリーパーに入るがすぐにLeonが切り返しダブルアームスープレックス。返した瑛凛にLeonが逆片エビ固め。5分経過。瑛凛は必死にロープへエスケープ。Leonはコーナーに追い込み逆水平の連打。ロープワークとなり激しいスピードの攻防。瑛凛がアイルビーバックのように戻るとLeonを場外に落としてトップからダイブを狙う。しかしバランスを崩して失敗。Leonがリングに戻り打撃戦に挑む。瑛凛はエルボー連打から「こんどこそ!」とダイビングボディーアタック。Leonはカウンターのケブラドーラコンヒーロを連発し逆エビ固め。Leonがさらに反り上げていくが瑛凛はなんとかロープへ到達。Leonは瑛凛をコーナーに追い込み串刺しのスピア。瑛凛が返すとLeonはキャプチュードバスターの構え。瑛凛が切り返しヒールホールドの構え。かわしたLeonだが瑛凛が飛びついてスタンディングのヒールホールドに入る。10分経過。Leonがエスケープすると瑛凛がフロントネックチャンスリー。Leonは飛びこんできた瑛凛をマットに叩きつけ、コーナーからミサイルキック。Leonはノキアンバックブリーカーで絞り上げる。瑛凛がこらえるとLeonはマッドスプラッシュへ。瑛凛がかわしてスイングDDTを決める。Leonがスピアも2発目を瑛凛がかわして丸め込む。瑛凛の突進をかわしてスピアを決めたLeonが押さえ込むと3カウントが入った。

    ⑤ 1/∞
    タッグリーグ・ザ・ベスト2015決勝戦
    ○春山香代子&希月あおい<Aブロック代表>(25分27秒、ラリアット→エビ固め)コマンド・ボリショイ&木村響子●<Bブロック代表>
     タッグリーグ・ザ・ベスト2015優勝決定戦はAブロック代表の“オレンジハッピーズ”春山香代子&希月あおい組とBブロック代表の“ワイルドスナフキン”コマンド・ボリショイ&木村響子組。ともにリーグ戦を無傷で決勝に勝ち上がってきた。春山が握手を求めるも木村は拒否。しかし木村は距離を取って「来いよ」と挑発。そこへ希月が突っかかり試合開始。木村に向かっていくと思わせて春山にチェンジ。春山は木村とのショルダータックル合戦へ。打ち勝ったのは木村だがすぐに春山も打ち倒す。希月が入りダブルのクローズライン。木村がかわしボリショイが乱入。春山組が切り返し2人をマットに叩きつける。青春ピラミッドをつくろうとしたところでボリショイ組が跳ね返す。ボリショイが希月にサーフボードストレッチからキャメルクラッチ。木村も加わり顔面を痛めつける。木村が正式にリングインし希月の顔面を攻撃。ロープに固定しボリショイも加勢する。ボリショイが希月にタランチュラを仕掛けると木村が顔面を踏みつける。逃れた希月はモンゴリアンチョップ。5分経過。木村が希月を場外に蹴落とし乱闘に。リングに戻った希月がブレーンバスター狙いを切り返し木村を丸め込む。ボリショイと木村が希月のヒザをマットに叩きつける。希月はふたりをかわしてドロップキック、ようやく春山へのタッチが成立。春山は立て続けにラリアットを放ちボリショイの上に木村をペディグリー。ボリショイは春山に投げっぱなしジャーマン、スイングDDT。タイガース―プレックスの構えは春山がこらえ希月のエルボーを呼び込む。希月と春山がボリショイに串刺しボディーアタック。春山は横須賀カッターを決めるがボリショイが返す。希月が木村を落としてからボリショイにセントーンの3連打。ダブルリスト狙いはボリショイがかわしてニーをぶち込むと変型のアルゼンチンバックブリーカーへ。10分経過。希月がバックブリーカーからボリショイを叩きつけるとダイビングセントーン。
    希月がコーナーに上がるとボリショイが掌底からデッドリードライブ、アッパー掌底。木村が希月の顔面めがけてビッグブーツの連打。片足でのカバーを希月が返す。木村がカナディアンバックブリーカーからマットに希月を叩きつける。返した希月に木村は逆エビ固め。ボリショイ組に春山がカウンターのラリアット。希月が木村にダブルリスト。希月が春山に指示を送りファンタスティックフリップ。希月が旋回式ダイビングボディープレスでつづくがボリショイのカットが間に合う。希月が木村ばりのビッグブーツを本人に見舞う。春山がペディグリーの構えも木村がこらえる。木村がブレーンバスターを狙うが春山がフロントネックロックへもっていく。15分経過。木村が春山を持ち上げ、さらにブレーンバスターを狙うが春山がこらえて回避。それでも木村は強引にブレーンバスターを成功させる。両者ダウンから立ち上がりエルボーの応酬に。春山のラリアットに木村がビッグブーツ。木村がラリアットをかわして胴締めスリーパーへ。ボリショイも希月へのフロントネックロックからのフェースロック、羽折り固めで木村をアシスト。春山は意識を失いかけながらもロープに手が届く。20分経過。ボリショイが合体攻撃から619、木村のビッグブーツが決まるが春山が返す。ボリショイの掌底が誤爆し希月がジャーマン。希月は木村のバックを取り春山を呼び込む。意識朦朧ながらも春山がトラースキックを放ち希月のジャーマンにつなぐ。春山は木村に串刺しラリアットを乱打。前後からのラリアットも連打し木村をカバーするが2カウントどまり。春山がトラースキックからダイビングギロチンドロップ。決まったと思われたがボリショイがカット。希月がボリショイを場外に連れ出す。木村が春山を丸め込むが3カウントには至らず。ボリショイが希月に掌底、木村の春山へのヘッドバットからボリショイがピコニースマッシュ。木村は春山を引き起こし突進。春山がキャッチしキーンハンマー。両者ダウン。春山が起き上がりコーナーへ。木村が立ち上がるとスタンディングギロチン。ギリギリで木村がクリアー。25分経過。場外では希月とボリショイがやりあう。春山がトラースキックを連打も木村がビッグブーツ。春山がラリアット、木村がビッグブーツ、打ち勝ったのは春山。木村がカバーを返せず春山が3カウントを奪い希月とのタッグでリーグ戦を制した。試合後にはボリショイが希月と春山に握手を求めた。
    春山「オレンジハッピーズが優勝したぞ! みんなあまり期待してなかったでしょ、私たちのこと。でも当たり前じゃないですか、私たちが優勝するの。オレンジハッピーズはこのまま終わりじゃないんで気になる人は、みんな気になると思うんですけど、追ってください。必ずいい結果を残すので。そして、中島、間違いなく当たり前のことをしただけの結果ですが、優勝の結果を一応出しました。結果を出すのは当たり前。私たちがなにをするかは、後楽園で、リング上で、2人で、体と体をぶつけ合ってみなさんにわかっていただくことなんで、ここであえてあなたについて言うことはありません。そしてたぶん、あなたも私に言うことはないと思うんですよ…。あるんですかぁ!」中島「タッグリーグ優勝おめでとうございます。本当にすばらしい試合でしたし、春山さんの試合を見てると、お客さんが幸せになれるプロレスをしていると思います。それは私にないものだと思います。正直言って 春山さんが無差別王者になったほうがJWPにとって幸せなのかもしれないと思いました。そんな春山さんの無差別の歴史の最後の女になれることを光栄に思います。4月以降は、その春山さんのハッピーなプロレス、爆発力、すべて私の物にして、キッチリ王座防衛していきますので安心して挑戦してきてください」春山「そうです、それが中島安里紗なんです。私はそういうあなたが大好きです。いましゃべったことを後楽園で後悔させてあげたいと思います。そしてあおいちゃん今回のリーグ戦ありがとうございました!」希月「ありがとうございました!  春山さん、一番近くで応援したいのでセコンドにつきます!」春山と希月がハグ。希月「
    春山! 絶対ベルトを取れ! そして一番最初に私に防衛…させないぞ。私がアイスリボンより先にJWPのベルト巻いてやるからな~!」
    春山&希月組のコメント
    ――優勝して。
    春山「あおいの頑張りだと思います。あおいが粘ってフォローしてもらってたくさん」
    希月「ふだんは後輩とばかり試合をしてるんですけども、こういうところで先輩とやって、やはり一発一発の重みが違うというのを当たり前なんですけどすごい実感してますし。それでも自分が春山さんと組んで勝てたというのが、すごく自分のやってきたことを少しでも信じて、よかったなっていまは思ってます」
    春山「ハッキリ言って私のほうが足手まといになってた。めげそうになったときとかもあおいの声のおかげ、ファンの人の声のおかげで、このまま終わったらダメだというのがあって、あおいも助けに来てくれて、信じる気持ちとあきらめない気持ちがこういう結果になったなと思います」
    ――タッグ王座に挑戦することになると思うが。
    希月「自分はいまもタッグって言いたいんですけども、まずは春山さんに4月5日(無差別に)集中してもらうことが、ちょっとさみしいけど、タッグパートナーとしてのやることかなと思うので」
    春山「ありがとう」
    希月「5日も信じてます、香代子!」
    春山「ハイ。任せてください。セコンドに心強いあおいがいるんで」
    ――タイトルマッチではLeon&Rayと十文字姉妹のどちらと闘いたい?
    春山「どちらもいいチーム。でも私たちは一度ボラドーラスL×Rから勝ってるんで、もう一度キッチリそこから勝ってタッグのチャンピオンになりたいのもあるし、仙台の2人ともやりたい。タッグでもどんどん活躍していきたい気持ちもあります。でもどうしても、申し訳ないけど無差別に集中したいので」
    希月「5日まではタッグっていうのは言っちゃダメ! 言っちゃダメだぞ!」
    ――春山は3冠のチャンス。
    春山「3冠に返り咲きたいと思います。返り咲くって言葉はあまり好きじゃないんですけど、結果としてベルトがついてくるだけであって。ベルトが選手を選ぶと思ってるので、私は持ってるすべてのことをリング上で出してお客様に感動を与えて、最後はオレンジの花を後楽園でたくさん咲かせたいです」
    ――中島に挑戦表明した当初は実績がないと言われていたが、ここで実績をつくった?
    春山「実績というか、勝ち上がってきたのは実績なんですよ。でも、なんだろうな、これで中島が認めたとは思ってないので。これはこれであおいと私の結果だと思ってて、個々の結果ではないので。個々の結果は後楽園のリング上で出すのが私の結果なので、それを見に来ていただければ」
    ――中島戦に向けて心境の変化は?
    春山「中島は当たってても私のことをまだ認めてないなというのが伝わってきましたね。それを後楽園のリングで認めさせて、私と中島安里紗でしかできない試合をお客さんの前で見せる。あとはベルトが選んでくれると思うので」
    ――無差別級王座最後の挑戦というのは変わらない?
    春山「変わりません! 笑うか泣くかは後楽園を見に来る人はわかると思うので、いっしょに笑いたいと思います」
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