20thHP用
    次回大会の見どころ

    JWPロゴ

    OFFICIAL INFORMATIONS

    情報メディア
    興行日程他団体参戦情報
    対戦カード 試合結果
    レポート 選手紹介
    会場案内オフィシャルFC
    BLOG
    JWP認定タイトルの規定
    見どころ今後の引退試合スキーム検討

    スポンサーサイト 

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    2013.9.22 横浜ラジアントホール 試合 

    JWP 9月22日(日)神奈川・横浜ラジアントホール

    1/20
    JWPジュニアvsアイスリボン対抗戦
    勝愛実&ライディーン鋼&●藤ヶ崎矢子(8分42秒、ブレーンバスター→片エビ固め)志田光○&星ハム子&内藤メアリ
     JWPとアイスリボンが6人タッグで対抗戦。ジュニア2冠王者の勝が先発に名乗りを上げてセクシーハム子と対戦。ショルダータックル合戦からスタートしセクシーポーズを破壊する。JWPサイドは3人でハム子に串刺し攻撃、ハムをぺしゃんこにしてみせる。鋼と藤ヶ崎がダブルでドロップキック。藤ヶ崎のドロップキックを受けてたったハム子がブルドッキングヘッドロック。ハム子が逆エビを極めると勝と鋼がカットに入る。藤ヶ崎がハム子にドロップキックを見舞い鋼にチェンジ。鋼はショルダータックルをハム子に連打しカナディアンバックブリーカー。ハム子はボディーごと鋼にぶち当てる。内藤が鋼に串刺しエルボーアタックからネックブリーカー。勝が内藤とエルボーの打ち合い。強烈な一発に内藤が後ずさり。勝が連打していくと内藤がカウンターのチョップ。志田が入り、ニーを連続でぶち込む。志田が内藤のアシストからパワースラムを勝に見舞う。志田は内藤とハム子をおんぶして勝の上にボディープレス。勝が返し5分経過。勝がダブルアームのバックブリーカーを志田に放つ。もう一発バックブリーカーを見舞うとリバーススプラッシュへ。志田が返すと藤ヶ崎が入りドロップキックの3連打。志田の突進をかわすと串刺しで打ち込む。藤ヶ崎はボディースラムにトライも志田がこらえる。すると藤ヶ崎は首固めで2カウント。志田が走ったところで勝がアシストし藤ヶ崎がボディースラム。鋼と勝がボディープレスを放ち藤ヶ崎がカバー。志田が返すと鋼と藤ヶ崎がブレーンバスターにトライ。志田がこらえてアイスリボン軍が3人まとめてのブレーンバスター。藤ヶ崎をコーナーに追い込み次々と串刺し攻撃。志田が藤ヶ崎にジャンピングニーアタック、ブレーンバスター。アイスリボン軍がJWP軍を場外に誘ううちにリング上では志田が藤ヶ崎にもう一発ブレーンバスター。藤ヶ崎が返せず3カウントが入った。志田「対抗戦、アイスリボン対JWPでしたが、私は1対1でやりあいたい相手がいます。私は中島安里紗とシングルがしたい! 私を呼ぶんだったら3対3とか第1試合ではなく、中島安里紗と一騎打ちをお願いします!」


    1/20
    ○Leon(12分51秒、キャプチュードバスター→片エビ固め)中島安里紗●
     アイスリボンの志田光から対戦要求された中島がLeonとシングルマッチ。無冠となり“出直しロード”の中島は険しい表情でLeonを待つ。両者握手を交わしゴング。ヘッドロックの取り合いから両者が向き合う。Leonがマウントポジションを取り、腕十字狙いへ。中島が脱出しLeonを引き起こすとコーナーに叩きつけ頭部へのドロップキック。Leonを踏みつけると「よっしゃいくぞ!」と気合を入れる。Leonはコーナーに振り返して串刺しドロップキック。髪をつかんでマットに叩きつけるとフェースクラッシャーからキャメルクラッチ。中島が脱出するとLeonはスリーパー。中島がフロントネックロックで切り返すがLeonがすぐに体勢を入れ替えマウントを取る。中島はロープに振られずDDTからドロップキック。Leonの突進をかわしスイングDDT。Leonもやり返し頭部へドロップキックを打ち込む。エルボー合戦からLeonがカウンターで風車式バックブリーカー。5分経過。中島の打撃を切り返してLeonがバックブリーカーの体勢へ。中島がこれを切り返しストレッチマフラー。ロープに逃れたLeonへ強引にジャーマン3連打。Leonが返すと中島はだるま式ジャーマンの構え。Leonがしのぐとパンチを打ち込むが走り込んだところでキューティースペシャルを食らう。Leonが中島を強引に場外に送り出しスワンダイブ式プランチャ。Leonは中島の背中にスピア。リングに戻すとコーナーから背中へのミサイルキック。さらにテキサスクローバーホールドにもっていきギブアップを迫る。急角度で反りあげられた中島がロープへ到達。その背中にLeonがスピアをぶち込む。中島は抑え込まれたところを切り返しフットスタンプ。しかしダッシュをキャッチされバックブリーカーを食らう。Leonはマッドスプラッシュで終わらせにかかるが中島がクリアー。Leonは中島をコーナーに乗せスパイダージャーマンの構えに。中島が阻止してフットスタンプ。10分経過。さらにダイビングフットスタンプから追い込むがLeonがなんとか返す。中島はLeonを引き起こすがブレーンバスターをもらってしまう。両者ダウン状態。Leonの突進に中島がドロップキックで迎撃し、エルボー連打からだるま式ジャーマン。返したLeonを引き起こしドラゴンの構え。かわしたLeonがスピンキック。エルボーの相打ちからLeonがスピア。3カウントと思われたが中島が返す。Leonはキャプチュードバスターの構え。中島が切り返すがスピンキックを3連発で食らう。中島が返すとLeonがキャプチュードバスターを旋回式で放つ。中島が返せず、Leonが3カウントをゲットした。Leon「中島、生意気な中島安里紗が戻ってきたんじゃないの? でもな、私はオマエにまだまだ負けるわけにはいかないんだよ。無差別のベルト取られて悔しいのはみんな同じだ。立ち止まってるわけにはいかないんだよ!」


    1/20
    △春山香代子&倉垣翼(時間切れ引き分け)阿部幸江&KAZUKI△
     倉垣はJWP所属として最後のハルクラタッグ。対戦に名乗りを上げたのは、阿部とKAZUKIのザ☆WANTED!?だ。ハルクラがガッチリ握手を交わして倉垣が先発し、阿部と対峙。すぎにザ☆WANTED!?が合体し倉垣に串刺し攻撃を見舞っていく。倉垣はふたりまとめてドロップキックで吹っ飛ばすと阿部ひとりにドロップキック。倉垣は予告付きのリフトアップから阿部をマットに叩き落とす。春山が出てくると阿部は相手の髪を束ねてマットに叩きつける。倉垣が阿部に「お誕生日おめでとうございます!」とロープに振るが阿部は空中胴締め落とし。KAZUKIとともに倉垣を捕獲しザ☆WANTED!?のポーズ。KAZUKIが倉垣にダブルニードロップを連打。KAZUKIがブレーンバスターを予告すると反対に倉垣が軽々かつ豪快にブレーンバスター。春山がダブルニードロップをKAZUKIに見舞う。KAZUKIは倉垣に腕十字狙い、こらえられると腕に噛みつき攻撃。阿部がコーナーから春山の腕にダイブ。春山も阿部の腕に噛みつき悲鳴を上げさせる。阿部はワキ固めにいきながらも春山の腕に噛みつき。5分経過。KAZUKIが入りザ☆WANTED!?が合体。連係で春山を攻めていく。春山のラリアットをかいくぐり阿部がエルボーアタック。春山と阿部が絶叫エルボー合戦。阿部がコブラツイストを極め、春山にギブアップを迫る。春山がぺディグリーから倉垣に交替。倉垣はロープを蹴ってのドロップキックを放ち、阿部へサソリ固め。春山はKAZUKIをとらえてドラゴンスリーパー。KAZUKIが脱出し倉垣をカット。倉垣はKAZUKIを追い払いコーナーへ。阿部がカットしようとするが倉垣がコーナー上でカナディアンバックブリーカー。KAZUKIがカットし阿部が絶叫から雪崩式フランケンシュタイナー。さらにウラカンラナで丸め込むが3カウントには届かず。KAZUKIが倉垣の腹部にニーを叩き込む。倉垣がラリアットもKAZUKIがニーの連打。10分経過。KAZUKIがダイビングニードロップ。しかし倉垣がかわして串刺しラリアット、春山から振られた阿部にもラリアットを見舞うとふたりまとめてのアルゼンチンバックブリーカーにもっていく。リング中央で揺さぶり春山が二人にラリアット。倉垣も続き、ふたりまとめてのバックドロップ。倉垣はさらにKAZUKIにラリアット。春山がKAZUKIに串刺しラリアットの乱れ打ち。KAZUKIが返すと春山はトラースキックから低空ラリアット。KAZUKIがギリギリで返すと倉垣は肩車。阿部がカットしコーナー上の春山にKAZUKIが向かっていく。春山が落とすもKAZUKIはなおもコーナー上へ。KAZUKIが叩き落としてカバーするが春山が返しカウンターのラリアット。春山が走るとリング下から阿部が脚を引っ張る。これを機に4人が場外で乱闘。ザ☆WANTED!?がハルクラをロープでぐるぐる巻きに。15分経過。リングに戻るとKAZUKIと阿部が次々と春山を攻撃し倉垣はリング下に落とす。KAZUKIが肩車し阿部が春山にトップロープから飛んでのフェースクラッシャー。KAZUKIのダブルニーが決まるも倉垣がカット。KAZUKIはフィニッシュを宣言し春山を引き起こす。デスバイロドリックから阿部が入って丸め込む。春山も返して丸め込みの応酬。残り3分。阿部が春山に飛びつきフランケン。倉垣がカットし春山が命拾い。ハルクラが阿部を捕まえてトラースキックからラリアット、バックドロップ。残り2分。倉垣がムーンサルトプレス、春山がダイビングギロチンドロップを阿部へ。KAZUKIがカットするとハルクラはふたりへラリアットの挟み撃ち。残り1分。バリバリファイヤーが炸裂するが阿部の肩が上がる。春山がキーンハンマーの体勢も阿部が丸め込み。残り30秒。KAZUKIが巴投げから春山を押さえ込む。乱戦となり残りはわずか。春山とKAZUKIがやりあう中、タイムアップを告げるゴングが打ち鳴らされた。阿部「ザ☆WANTED!?vsハルクラ、最後の闘い、20分は短いんだよ!
    この続き見たいでしょ! この続きは売店で、ポートレート売上対決だ!」阿部はマイクアピールしながら「もうダメ」と大の字。ライバル対決は休憩時の売店に持ち越しとなった(?)。


    1/30
    ○華名(10分3秒、胴締めチキンウイングスリーパーホールド)ラビット美兎●
     9・16板橋で無差別級王座挑戦をアピールしたラビットだがノンタイトルの一騎打ちに。
    華名は今大会でも顔面にペイント。ゴングが鳴ると探り合いからラビットが手を上げる。ここでは組み合わずラビットが踏み込むが華名がかわす。ラビットが突っ込んでいくと華名がヘッドロックに取りグラウンドへもっていく。ロープに追い込まれたラビットが反転しエルボーの乱れ打ち。ロープに振られると反対にドロップキック。2発目をかわした華名が「なめんじゃねえ!」と頭部に蹴りを放つ。ラビットが向かっていこうとするも華名は顔面を蹴っていく。ラビットが立ち上がりエルボーの乱れ打ち。華名がやり返すとさらにラビットが打っていく。ラビットが走ると華名が飛びつき腕を取りグラウンドへ。華名は胴締めスリーパーにラビットを捕える。華名はフェースロックに移行。ラビットが脚を伸ばしてエスケープ。華名は「なんやこら!」と顔面を蹴飛ばしていく。ラビットが立ち上がるとミドルキックの連打。ラビットが耐えて脚を取り、張り手。そこへ華名が飛びつき腕十字。ラビットがエスケープし5分経過。華名がコーナーに振りヒップアタック。もう一度振るとラビットがかわして回転エビ固め。華名が返すとラビストラル。華名が返した瞬間に相手のお株を奪う腕十字。しかし華名が切り返しての腕十字。それをさらにラビットが切り返す。それでも華名はヒザ十字からフェースロックへ。ラビットが手を伸ばしてエスケープ。華名が脚をロック。ラビットがなんとかロープに到達。華名は脚を取ったまま中央にもっていきジャーマン。ラビットが返すと張り手、回し蹴りを食らうも丸め込み。ラビストラルをかわした華名が回し蹴りから顔面へキック。ラビットがもう一発ラビストラル。返した華名にラビットがエルボー連打。華名が狙い澄ましたバックブロー。ラビットが返すと顔面への蹴りをぶち込み片足でフォール。ラビットがクリアーすると華名はもう一度回し蹴り。これもラビットが返すが背後に回った華名がチキンウイングのフェースロック。ラビットがギブアップし華名の勝利が宣告された。試合後、華名はラビットの顔面に落書き。そこへLeon、阿部、KAZUKIが入り華名とやりあう。華名はニンジンをかじる。阿部「おい華名、よくもうちの中島、勝、ラビットやってくれたな。この恨み、10月4日の八王子でザ☆WANTED!?が晴らしてやるよ!」華名「お笑いマッチ? コミカルちゃうの?」阿部「なにいっとんねん!」華名「大阪弁なってますやん。じゃあその八王子でいろいろお世話になったところを返しますんで」華名は阿部の口にニンジンを近づける。阿部はニンジンを払いのけ、リングを下りた。華名はそのまま本部席に陣取る。メインの次期挑戦者決定戦を見届けようというのか。


    1/∞
    ボリショイ・ディケイド7~JWP認定無差別級王座次期挑戦者決定戦
    ●コマンド・ボリショイ(14分38秒、路上→エビ固め)中森華子○
     9・16板橋ではラビットに続き中森とボリショイも華名への挑戦をアピール。ボリショイ・ディケイドの勝者が10・14新宿で無差別級王座に挑戦することになった。中森はタッグ2冠のベルトを持って登場。ボリショイが脚を取りにいきグラウンドへ。中森はボリショイの腕狙い。ボリショイがキックをかわして右足をとりスタンディングのヒールホールドへ。中森がこらえてストレッチマフラー。ボリショイがこれを切り返し腕を取る。さらに切り返した中森が再度ストレッチマフラー。
    ボリショイがエスケープすると中森がコーナーに振ってビッグブーツ。中森がコーナーに上がるとボリショイが下から右足をとって締め上げる。リング下に落ちた中森をボリショイが追う。場外戦から戻るとボリショイが中森の脚を極めにいく。5分経過。中森がエスケープするとボリショイは裏投げの構え。中森がかわすと延髄斬り。中森はコーナーに上がりミサイルキックを連発。ボリショイが投げっぱなしジャーマンを放ち、コーナーへ。中森も上がりエルボーの打ち合い。ボリショイが落としていくが中森が下からハイキック、雪崩式ブレーンバスターへ。ボリショイが返すと中森は気合を入れてコーナーへ。今度はボリショイが下から掌底を放つ。上がってきたボリショイに中森はヘッドバットを連打。ボリショイを落とすがアッパー掌底を食らう。ボリショイがコーナーに上がり雪崩式裏投げへ。中森が返すと、タイガー狙い。中森がこらえるとボリショイが掌底連打から619を決める。掌底を返した中森にボリショイがダッシュ。中森がかわしビッグブーツで吹っ飛ばす。10分経過。両者ダウンからボリショイが先に立ち上がる。中森はハイキックを打ち込むがボリショイがヒールホールド。さらに変形で締め上げギブアップ勝ちを狙う。中森がロープに到達。ボリショイはフィニッシュ狙いのドラゴンスープレックス。中森が肩を上げ返すと、フィッシャーマンバスターを3。連発。ボリショイが返すと中森が側頭部にキック。ボリショイがロープに手を伸ばしクリアー。すると中森は鎮魂歌ドライバー。ボリショイがなんとか返すと中森が蹴り。つかんだボリショイがドラゴンスクリュー。中森はシャイニング・ウィザードから担ぎ上げる。ボリショイが切り返して叩きつけるが2カウント。ボリショイが掌底を連打。万事休すかと思われたが中森が執念で返す。ボリショイが突進すると中森がサッと丸め込む。返されるがもう一度丸め込むと3カウント。中森の勝利がアナウンスされた。これにより華名への挑戦者は中森に決定した。中森「おい華名、オマエからベルトをはぎ取ってやるからよ、覚えてろ! 聞いてんのかよ!?」華名「聞いてるわ!」中森「10月14日、覚えてろよ。華名が持ってる無差別のベルトに挑戦することが決まりました。私はいまタッグのベルトを持っていますが、そのベルトも獲って、JWPにベルトを戻して、3冠王になってやろうと思います。だからもう少し待っていてください。今日はありがとうございました!」
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。