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    2012.10.7 東京キネ倶楽部 試合 

    JWP 10月7日(日)東京・キネマ倶楽部


    ① 1/20
    ●ライディーン鋼(9分48秒、ダイビングボディープレス→片エビ固め)星ハム子〇
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     8月の後楽園大会でデビューした鋼がアイスリボンのハム子と対戦。ロックアップから試合がスタート。鋼がロープに追い込みブレイク。もう一度組むと鋼がハム子を倒してみせる。腕の取り合いからハム子がヘッドロックにもっていきグラウンドへ。鋼がエスケープすると、コーナーに振って串刺しドロップキックからボディーシザーズにもっていく。ハム子が脱出するとラリアットをかわしてセクシーポーズ。固まった鋼に対してハム子は「見とれてんじゃねえよ!」と向かっていくが、鋼がボディースラムの2連発から逆エビ固め。ハム子がエスケープするとコーナーに振って串刺しボディーアタック、ブルドッキングヘッドロック。ハム子が「どすこい!どすこい!」と腰を落として逆エビ固め。エスケープした鋼の腰にハム子は手刀を落とす。鋼のショルダータックル連打をハム子が耐えて、反対にショルダータックルで吹っ飛ばす。エルボーの打ち合いから鋼が投げを打って首をとる。ハム子がエスケープすると鋼はドロップキック。鋼のボディースラム狙いを切り返して反対にハム子がマットに叩きつけ、ランニングボディープレス。ハム子はコーナーに上がりダイビングボディープレスへ。鋼がなんとか肩を上げると、ハム子は再度トップロープに上がりもう一発。鋼がかわしてショルダータックルから連続押さえ込み。ギリギリで返してハム子を払い腰から袈裟固め。ハム子が切り返そうとするも、鋼は離さず締め続ける。ギブアップを迫る鋼だがハム子の脚がロープに到達。エルボー合戦にハム子はカウンターの一発。さらに鋼を持ち上げてバックフリップ。3カウント寸前で鋼が返すと、ハム子がふたたびダイビングボディープレス。これが決まると鋼が返せず、ハム子が勝ち名乗りを受けた。


    ② 1/30
    阿部幸江&〇KAZUKI(13分39秒、K-クラッシャー→片エビ固め)ラビット美兎&川佐ナナ●
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     ザ☆WANTED!?がラビット&川佐の新鋭コンビとタッグで対戦。ジュニア2冠王のラビットが「ババア出てこい!」。挑発された阿部が「なにがババアだ!」と先発を買って出る。阿部の攻撃をかいくぐるラビットが丸め込み。川佐を呼び込みダブルで阿部を攻めていく。阿部は「この卑怯者!」とおもいっきりエルボー。さらに髪の毛をつかんで狂ったようにラビットをマットに叩きつけていく。名指しされたわけでもないのに「なにがババアだ!」と阿部はラビットをコーナーに追い込み踏みつける。脱出したラビットは阿部に「クソババア!」と叫んでドロップキック。これにより、ババアとは阿部のことを言っていたことがハッキリする。つづいてKAZUKIが川佐にフットスタンプからダブルニードロップ。控えのラビットを場外に出して阿部がKAZUKIと合体。リング下からラビットが「ババア下げろ!」と絶叫。阿部は下がったもののKAZUKIの逆エビ固めは続く。阿部がKAZUKIにコブラツイスト。川佐がロープに逃れたところに阿部が丸め込み。川佐は「ババア!」と叫んで阿部をショルダータックルで豪快に吹っ飛ばす。ラビットが「お返しだ」と阿部にキャメルクラッチ。川佐も入りダブルで阿部を締めつける。阿部がラビットに串刺しドロップキック、ボディースラム。返したラビットがロープに振られるもドロップキックの4連打。阿部の突進をかわした川佐がボディーアタック。ラビットがドロップキック連打で援護し、川佐がランニングボディープレス。川佐がもう一発狙うと阿部がかわして顔面蹴りからフェースロック。阿部の突進をショルダースルーでかわして川佐が「クソババア!」とボディープレス。替わったラビットがドロップキックの乱れ打ち。クロスボディーから押さえ込むと阿部がかわすもラビットはマウントパンチの連打。阿部が切り返すが、ラビットも切り返してパンチを打ち続ける。阿部がしのいでダブルアームの構え。ラビットがかわすもカウンターの顔面エルボー。阿部はラビットを立ち上げダブルアームスープレックス。KAZUKIはキッチンシンクからラビットをマットに叩きつけてダイビングニードロップ。ラビットがかわすもKAZUKIは川佐とともにラビットをコーナーに設置しダブルニードロップの餌食に。さらにもう一発ニードロップを放ち押さえ込むがラビットがクリアー。10分経過。ラビットがK-クラッシャーを切り返し飛びついて丸め込む。ギリギリでKAZUKIがかわすとラビットがラビストラル。これは阿部のカットにKAZUKIが救われる。川佐がKAZUKIにエルボー合戦を挑む。KAZUKIがニーを叩き込みダッシュ。そこへラビットが乱入のドロップキック。ラビット、川佐が空中弾でKAZUKIを追い込む。川佐がノーザンライトを決めるがKAZUKIがなんとか返してみせる。川佐がラビットを肩車。阿部がラリアットでカットし、ダイビングボディープレスとダイビングニードロップの競演をザ☆WANTED!?が見せる。KAZUKIは川佐を立ち上げ持ち上げようとするがラビットがカット。ラビットは阿部をかわしてKAZUKIを捕まえ、ラビットがジャックナイフ。阿部がカットしKAZUKIが押さえ込むも川佐がなんとか返してみせる。阿部がラビットを場外に送り出しKAZUKIがK-クラッシャー。これで3カウントが入り、KAZUKIが川佐から勝利した。


    ③ 1/30
    輝優優~FINAL Run at JWP.1
    〇輝優優&Leon(18分28秒、エルボースマッシュ→体固め)倉垣翼●&ヘイリー・ヘイトレッド
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     輝優優のJWPでの引退ロードは、Leonとのタッグで倉垣&ヘイリー組と対戦。まずは輝が先発を買って出て倉垣と対峙。倉垣がフロントネックロック。輝が切り返すもすぐに倉垣がとり返す。輝がロープに振ると倉垣はラリアットをかわしてドロップキック。輝はニーを叩き込み、倉垣のキックをかわす。両者にらみ合いからパートナーにタッチ。ヘイリーがLeonにヘッドロック。ロープワークからLeonがドロップキックを見舞う。Leonがヘイリーにダブルアームスープレックスの構え。ヘイリーがショルダースルーで逃れてビッグブーツ。倉垣がLeonをリフトアップしマットに投げ捨てる。倉垣がLeonを踏みつけ逆エビ固め。輝が倉垣にキッチンシンク。倉垣はエルボーを放ちヘイリーに託す。ヘイリーが輝にチョップの連打。輝がニーを入れてロープに振ると背後からLeonがキック。Leonと輝が合体でヘイリーにドロップキックの挟み撃ち。ヘイリーをコーナーに振ると2人ともラリアットを食らう。ヘイリーは倉垣を呼び出し輝に串刺しラリアットの連打をダブルでお見舞い。しのいだ輝がヘイリーを蹴り上げカバー。ヘイリーが返すとLeonにタッチ。Leonはヘイリーにミサイルキック。Leonはヘイリーのラリアットをかわしてスピア。「今度こそ上げるぞ!」とLeonがヘイリーを担ごうとする。ヘイリーがかわしカウンターのキッチンシンクからぶっこ抜きジャーマンを敢行。倉垣がLeonにブレーンバスター、ムーンサルトプレス。10分経過。倉垣とヘイリーが挟み撃ちを狙うもLeonがかわしスピア。これを倉垣とヘイリーがキャッチも輝がカットし、Leonは2人をミサイルキックで場外に送り出す。Leonはスワンダイブプランチャで場外へ。リングに戻すと倉垣にマッドスプラッシュ。ヘイリーのカットが間に合うとLeonは倉垣を立ち上げキャプチュードバスターを狙う。切り返した倉垣にLeonはDDT、スピンキック。キャッチした倉垣がバックドロップ。Leonがスピンキック連打からカバーも倉垣が返す。輝が倉垣にランニングニー、ブレーンバスター。倉垣が耐えると打撃の応酬。輝が渾身のエルボースマッシュを叩き込み、コーナーへ。倉垣が止めてアルゼンチンバックブリーカー。ヘイリーはLeonのカットを阻止しアルゼンチンの競演へ。ともにバックフリップでマットに叩きつけ、倉垣が2人まとめてのバックドロップ。ヘイリーが2人を場外に出すと倉垣がケブラーダで舞う。戻った輝に倉垣はバックドロップ。ヘイリーもバックドロップでつづき輝がダウン。倉垣が引き起こしもう一度バックドロップ。なんとか返した輝を倉垣が引き上げる。ヘイリーが2人にラリアットを放ち倉垣とともに輝を狙う。前後からのラリアットを決め、倉垣がもう一発ラリアット。Leonのカットが間に合うがヘイリーとともに場外に。輝が倉垣を押さえてLeonがスワンダイブミサイルキック。輝がヨーロピアンクラッチから倉垣にブレーンバスター。倉垣が返すと、輝はダッシュしローリングエルボー。倉垣が撃ち落とすも2カウント。倉垣が前後からラリアットの乱れ打ち。輝を立ち上げメタルウイング狙い。ヘイリーのラリアットが誤爆しLeonがスピンキック。輝がエルボースマッシュにいくがLeonがカット。ヘイリーとLeonがもつれ合う中、輝がエルボースマッシュ。これがクリーンヒットすると倉垣は動けず3カウントが入った。輝「最高のファイナルランがスタートしました。私は12月9日をもって引退することが決まってます。今日からファイナルランスタートしました。残り2カ月ですけども精一杯輝優優の闘う姿を見届けてもらいたいと思いますのでぜひ見に来てほしいです」Leon「輝さん、自分は輝さんの引退前に隣に立ててうれしかったんですけどこのままだと後悔するのでシングルでお願いします。そして、自分は来週からメキシコ遠征に行きます。13年越しの夢がかなってREINA―CMLLのチャンピオンとしていってきます。20日に帰ってくるんですけど闘いたい相手がいます。28日の新宿で闘うことをOKしてもらいました。その相手は米山香織。できれば自分の持ってるベルトをかけて闘いたい。ごちゃごちゃいうより自分は闘うことでしか心はわからないと思ってる。必ず勝って米山の心を取り戻します」倉垣「優優、自分がJWPに戻ってきたきっかけ輝さんですよね。自分はシングルであなたと闘いたい。シングルをさせてください。」ヘイリー「チョットマッテクダサイ。アイ・ウォント・シングルマッチ!」輝「2人とはシングルやりたいけど残された時間が短いのもあって、次の大会で、ヘイリーと倉垣と輝、3WAYなんていかがですか?」ヘイリー「ワタシハ3WAYチャンピオンデス。オネガイシマス」倉垣はヘイリーと握手せず。輝「10月28日、ファイナルラン3、ぜひ見に来てください」


    ④ 時間無制限
    JWPvsハートムーブ系リフォーム キャプテンフォール・イリミネーションマッチ
    ©春山香代子&コマンド・ボリショイ&中島安里紗&勝愛実(0-3)米山香織&中森華子&©モーリー&さくらえみ
    (1)●ボリショイ(17分39秒、センセイ固めを切り返し丸め込む→エビ固め)モーリー〇
    (2)●勝(21分5秒、ラ・マヒストラル)さくら〇
    (3)●春山(25分3秒、米-ZOU)米山〇
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     中森とモーリーがさくら&米山のリセットに合流し、ハートムーブ系リフォームを結成。JWP正規軍の選抜メンバーとオーバー・ザ・トップロープなしのキャプテンフォール。イリミネーションマッチで全面対決。リフォームのキャプテンはモーリーで、チャンピオンが3人いるJWP軍のキャプテンは無差別級王者の春山。春山がリングインしモーリーと中森を睨みつける。一歩引いたところでリフォームが襲いかかり試合開始。場外戦が展開される中リングの中では勝とさくらがやり合う。勝がショルダータックルでさくらを吹っ飛ばす。さくらはマヒストラルにいくが中島がカット。中森が中島に襲いかかるが中島が髪をつかんでマットに叩きつけようとする。これをこらえて中森が叩きつける。モーリーと中島のクロスボディーをキャッチしモーリーがギロチンドロップ。中島がモーリーの顔面を踏みつけボリショイと合体のDDT、ドロップキックの挟み撃ち。ボリショイはモーリーに卍固めからタランチュラ。ここに春山が加勢しモーリーの顔面を踏みつける。場外では中島が米山に突っかかるがさくらがカット。リング内では春山がモーリーにぺディグリー、バックドロップ。勝がモーリーにショルダータックルを連発。モーリーが1カウントで返すもバックエルボーを勝からもらってしまう。中島がモーリーにドロップキックから喉元を踏みつける。モーリーが中島にエルボー連打。中島がロープに振られるもクロスボディー。ボリショイがモーリーをあえて相手コーナー際に叩きつけ、サーフボードストレッチでタッチを許さず。5分経過。ボリショイはDDTからカバー。1カウントで返したモーリーだがボリショイのキック攻撃に沈む。JWP軍全員がモーリーをロープ際で踏みつける。モーリーがショルダータックルからようやくタッチに成功。リフォームが全員でボリショイに串刺し攻撃。しかし米山、さくら、モーリーの合体技は形が崩れて不発。ボリショイがさくらと米山にヘッドシザーズホイップ。JWP軍がお返しとばかりに米山に串刺し攻撃を見舞う。ボリショイはバックを取られるも米山に619を決めて三角締めへ。ボリショイの妙技に場内は拍手に包まれる。勝が米山にミサイルキック。米山がブルドッキングヘッドロックも勝がバックドロップ。中森が勝にランニングキックを叩き込みミサイルキック。払いのけた勝が中森にマウントパンチ。10分経過。中森が勝にネックブリーカー。勝がエルボーで打ち倒しカバーも中森が返す。中島が中森に向かっていくが中森がミドルの連打。中森のダッシュに中島はカウンターのエルボー。マウントパンチを中森にぶち込んだ中島がダッシュも中森がカウンターのキック。しかし中島がバックドロップからジャーマンへ。モーリーが春山のキックを浴びるが串刺し攻撃をかわして顔面を蹴っていく。春山は串刺しラリアットを連打し、コーナーへ。米山がカットしモーリーが雪崩式ブレーンバスター。モーリーがコーナーに上がるとボリショイが止めて春山が雪崩式ブレーンバスターを決める。春山と勝がバックドロップの競演。さらにボリショイと中島がコーナーから同時にダイブ。春山がモーリーにダイビングギロチンもかわされる。どかしたさくらと米山に春山は強烈なラリアット。モーリーにボリショイが張り手の連打。モーリーが掌底をかわすがボリショイがフェースロックで締め上げる。キャプテンであるモーリーの大ピンチに場内はモーリーコール。15分経過。なんとかしのいだモーリーにボリショイは619を放つ。さらにダッシュするが米山がロールスルージャーマンでカット。モーリーがボリショイにジャックハマー。春山がカットするが中森がボリショイにブレーンバスター。さくらと米山がダブルのスプラッシュ、モーリーがダイビングセントーンをボリショイへ。中森のキックをかわしてボリショイが掌底。モーリーとボリショイが丸め込み合戦。ギリギリで返したモーリーにボリショイが掌底からジャーマン。これも3カウント寸前でモーリーが返す。ボリショイのセンセイ固めを米山がカット。モーリーの押さえ込みでボリショイが第1号の退場者となる。

    中島とさくらが張り手の応酬。中島がカウンターの一発を放ちさくらをダウンさせる。中島と勝が合体を試みるもさくらがチョップ連打。中島がバックを取るがさくらが切り返してバックブリーカー。さくらは春山にタイガードライバー。さくらが勝にもタイガーを狙う。勝が切り返してバックブリーカーを反対に見舞い逆エビ固めにもっていく。春山がさくらにダイビングギロチン。米山がリング外からカットに入り20分経過。春山がさくらにぺディグリー。それを勝が担いで中島のミサイルキックからマットに叩きつける連係技。勝がさくらにアバランシュホールド。カットされると勝がダッシュも米山が脚を引く。さくらがそこへマヒストラル。3カウントが入り勝が退場に。

    リフォームはあと一人を破れば勝利。米山が春山を捕まえロープに振るが中島がエプロンからカットし場外にプランチャ。リング内では春山がさくらにキーンハンマー。米山が絶妙のカットでさくらを救う。中島が乱入し米山にジャーマン。中森にはキューティスペシャル。中森が中島にシャイニング・ウィザードを放つ。中島が返すと中森はコーナーへ。春山がカットすると米山に落とされる。さくらと米山がムーンサルトの連続を中島に落下。中島が返すと中森がフィッシャーマンバスター。ギリギリで中島が返すと、ハナココール。中森のハイキックをかわした中島が米山との誤爆を誘う。春山がさくらを丸め込むもよねやまがカット。モーリーが春山にバックドロップ連打、中森がシャイニング・ウィザード、米山がランニングニー。返した春山に米山が米-ZOU狙い。中島がカット。さくらのトラースキックから米山が春山に米-ZOU。米山が春山をフォールし、リフォームが勝利を飾った。

    モーリー「JWPのメインのリングでモーリーが勝って誰が思ってた? JWPのメインのリングでモーリーが勝つって誰が思ってた?この風景を変えた。次、なにをしたらいいか。次は、オマエたちだ!」中島「なめんじゃねえよ。中森、モーリー、ふざけんなよ、いつでもやってやるよ。いつでもベルトかけてやるよ。いつでも挑戦して来いよ!」春山「中島の気持ちは分かった。でも同じ気持ちの人がいると思う。JWPの選手全員上がってください。(JWPの選手たちがリングへ上がる)今日の結果でリフォームのほうがおもしろいと思ったらそっちに行ってください。(全員とどまる)みんなの気持ちわかりました。個人の意思を曲げたくないんですけど無差別は自分より下の世代とやりたいと言ってたんですけど、まず米山と博多(10・21)で無差別をかけます。その次のFACE(10・28)でさくらえみにの防衛してどんどんかけ続けます」退場したリフォームがバルコニーからクレーム。さくら「テメエ、なめんじゃねえよ!」米山「博多で獲るぞ!」春山「その後、後ろにいる2人(中森&モーリー)。やっぱりそっちにいるんだね。そこから前に出るべきじゃないの? とくにモーリー、勝ったんだから」モーリー「なんですか?なんですか?」春山「聞こえないならいいよ。歴史のあるベルトそう簡単には渡らないように(守る)。今後JWPをおもしろくしていくメンバーはいまリングに上がっている選手たちだと思います」ボリショイ「新宿で中森モーリーとタッグのベルトかける。そして、JWPの未来はここにある。勝、ラビット、川佐、ライディーン、JWPの未来を見せるタッグマッチを見せてくれ」今大会の結果を受けて、以下のカードが決定。10・21博多…JWP認定無差別級選手権試合<王者>春山香代子vs<挑戦者>米山香織、10・28新宿…春山香代子vsさくらえみ(博多で春山が防衛の場合、無差別級タイトルマッチ)、Leonvs米山香織(博多で米山が王座奪取の場合、無差別級タイトルマッチ)、タッグ2冠選手権試合<王者>コマンド・ボリショイ&中島安里紗組vs<挑戦者>中森華子&モーリー、輝優優vs倉垣翼vsヘイリー・ヘイトレッド、勝愛実&ラビット美兎&川佐ナナ&ライディーン鋼によるタッグマッチ。
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