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    2010.12.12 東京キネマ倶楽部 試合 

    (1)1/15
    JWP認定ジュニア&POP王座次期挑戦者決定トーナメント決勝戦
    ○下野佐和子(5分40秒、ブロックバスター→片エビ固め)帯広さやか●
     悲恋の保持するジュニア2冠王座への挑戦者を決めるトーナメントは、大阪女子の下野とアイスリボンの帯広で決勝戦。序盤から帯広がセオリー無視のロープワークで下野を翻弄。ドロップキックの連発をこらえた下野は逆エビ固めで帯広の動きを止める。急角度に決まった逆エビから帯広がエスケープ。下野はカナディアンバックブリーカーからコーナーに激突させランニングボディーアタック。さらにジャンピングニーアタックで「オー!」と気合を入れる。帯広がチョップを打てば下野はエルボーで対抗。下野の突進に帯広はカウンターのチョップ。下野がロープに振ってショルダータックルから空中胴締め落とし。帯広が返すと下野が担ぎ上げる。帯広が脱出するが右ヒザを押さえて倒れこむ。帯広は「できるよ!」と絶叫するがなかなか立ち上がれない。なんとか立ち上がった帯広が突っ込んでいくも下野はエルボー連打からタックル。帯広がわけのわからない押さえ込みで3カウント寸前。帯広の突進を呼んだ下野が体当たりからジャンピングニー。さらに担ぎ上げてのブロックバスターを決めると帯広は返せず。下野のジュニア2冠挑戦が決まった。
    2010.12.12 キネマ

    (2)1/20
    ○KAZUKI&藪下めぐみ(14分30秒、腕ひしぎ逆十字固め)Leon&●黒木千里
     柔道経験をカミングアウトしたKAZUKIが柔道で実績の高い藪下とタッグを結成。KAZUKIは先発にLeonを指名。Leonは払い腰の連発でいきなりKAZUKIを追い込む。KAZUKIは「グラウンドで勝負だ」と意気込むもすぐにLeonにやられてしまう。藪下のフラストレーションは溜まるばかり。黒木が入るとKAZUKIにショルダータックル連発。怒ったKAZUKIはレッグロックで黒木の動きを止めにかかる。コーナーに控える藪下は「白帯ってバカにしてたよ」と要らぬ情報をKAZUKIに送る。藪下が入るといきなり黒木に腕十字。慌ててLeonがカットに入るが、藪下は外さず。藪下が極めにいくとふたたびLeonがカットに入る。黒木はカウンターのドロップキックを放ちLeonに交代。藪下とLeonが対峙。藪下がアキレス腱固めにいくとLeonがエスケープ。KAZUKIがLeonの右脚を攻撃。しかしすぐに切り返されヒザ十字にとられてしまう。KAZUKIがエスケープするも藪下は呆れ顔。Leonがダブルアームスープレックス。黒木がKAZUKIにストンピングの雨を降らせると、KAZUKIが「なめんじゃねえ!」とフェースクラッシャー。藪下も「KAZUKIをなめんじゃねえ!」と入ってくるが、Leonと黒木の連係に捕まってしまうことに。藪下と黒木がエルボー合戦。藪下が腕十字に入ると黒木がロープへ。黒木のエルボーを読んでいた藪下がキャッチして腕十字へ。黒木がリフトアップしてマットにたたきつけることに成功。Leonが藪下の顔面にドロップキック。Leonがケブラドーラコンヒーロから藪下に逆エビ狙い。切り返した藪下だがドロップキックをキャッチされる。さらに切り返した藪下が腕十字。逃れたLeonが藪下をコーナーに叩きつけスピアーをぶつける。LeonがnokianバックブリーカーにいくとKAZUKIがカット。黒木がKAZUKIをカットする間に藪下がLeonへぶら下がり腕十字。KAZUKIがLeonの腕をとり藪下がダイブ。藪下の飛びつき腕十字は黒木のカットが間に合う。KAZUKIがダブルでの攻撃を藪下に要請。しかしLeonが2人まとめてスピアー。Leonの払い腰から袈裟固めがKAZUKIへ。KAZUKIがバックドロップからニーリフト。Leonがスピアーを決めるも2カウント。LeonのスピンキックをKAZUKIが返す。LeonがKAZUKIにマッドスプラッシュ。藪下がカット。藪下のスワンダイブミサイルキックからKAZUKIがドロップキック。黒木のショルダータックルが連続でKAZUKIにヒット。黒木のショルダースルーはKAZUKIが返す。KAZUKIの突進はLeonがカットし黒木が押さえ込む。黒木はコーナーへ上がるが藪下が止めてKAZUKIがデッドリードライブ。黒木の丸め込みはKAZUKIが返す。黒木の逆さ押さえ込みも2カウント。黒木の奪取を藪下がカットしKAZUKIがカバーもLeonが阻止。黒木の回転エビ固めを返したKAZUKIがバックドロップ。黒木が3カウント寸前で返すと、藪下がスープレックスを放ちKAZUKIのダイビングニードロップにつなぐ。KAZUKIは2カウントで起こしてあえて腕十字でギブアップを奪ってみせた。
    2010.12.12 キネマ

    (3)1/30
    春山香代子&○倉垣翼(16分40秒、ラリアット→片エビ固め)田村欣子&●タニー・マウス
     ハルクラを復活させた春山&倉垣と試運転。とはいえ、相手が2冠王者のタムラ様とNEOタッグ王者のタニーだけに、厳しい闘いをしいられることが予想される。倉垣とタニーによるグラウンドの攻防から試合がスタート。かと思いきや、タニーがカンチョウ攻撃をみせるとタムラ様と合体。しかし倉垣が2人をコーナーに追いやり、「2人ともやめないで」と串刺しラリアット。ファイヤーポーズを決めるとタムラ様&タニーも同調する。春山がタニーをコーナーに追い込み顔面を踏みつける。タニーは地獄突きで対抗するが、春山もエルボーの連打。倉垣が割って入ると、タニーは「何がハルクラだ、青い水着着たブタじゃねえか!」と挑発。タムラ様が春山をマットに叩きつけタニーがいつものムーブ。「スリーだろ!」と決めたところでタムラ様のニーが春山を襲う。タムラ様は春山にコブラツイスト。タニーがタムラ様の腕を引っ張り、さらに締め付けを強化する。春山が強引に払いのけるとタムラ様にDDT。倉垣がタムラ様をロープに振ってドロップキック。サーフボードストレッチでギブアップを迫り、逆エビ固めにもっていく。タニーが水噴射でカット。タニーが入りヘッドバット連打からブレーンバスターも倉垣に切り返される。春山と倉垣がタニーを自軍コーナーに追いやり水噴射のクレームをつける。春山はタニーにトラースキック。2発目を読んでいたタニーは股の下から顔を出すも春山の怒りを買う。ハルクラがダブルのショルダータックルからエルボードロップ。クローズラインをかいくぐったタニーがヘッドバットの連打。春山が返すとタムラ様が入り、NEO軍がダブルで攻め込む。タムラ様は春山にエースクラッシャー。春山は食らわずも、タニーにエースクラッシャーを決められる。春山のラリアットがタムラ様にヒット。春山のダブルアームをかわしたタムラ様がエルボー合戦に持ち込む。春山がカウンターのラリアット。2カウントで返したタムラ様に春山がダイビングギロチンを落とす。もろに受けたタムラ様だが2カウントで肩を上げる。春山のトラースキックから大外刈りもタムラ様が返していく。倉垣がラリアットを放つとタムラ様がかわしてバックをとる。倉垣が強引に叩きつけ、バックドロップの構え。タムラ様がこらえると倉垣はチンクラッシャー。倉垣の突進にタムラ様がDDT。NEO軍がクローズラインも倉垣がかいくぐってクロスボディー。ハルクラが対角線を利用してのラリアットも同士討ちでタムラ様が倉垣にジャーマン。タムラ様は倉垣にGUST。立ち上げると左右のエルボー連打で倉垣をコーナーに追いこんでいく。なおも打ちまくるタムラ様がリング中央に戻してエルボーをぶち込む。タムラ様は倉垣を立ち上げパトリオットボム。倉垣は自力で返すがタニーのタニバットを食らう。タニーは倉垣にエクスプロイダーを連発。さらにタニーはコーナーからの攻撃を狙うが春山がカットに入る。4人がコーナーで入り乱れると倉垣がNEO軍の2人まとめてアルゼンチンバックブリーカー。さらに2人まとめてのバックドロップまで決めてみせる。つづいてハルクラがコーナーで合体。春山が倉垣を踏み台にしてのダイビングギロチン。倉垣も飛んでタニーにルナウイング。タニーがギリギリで返すと、タムラ様がJWP軍まとめてマットに叩きつけるとタニーのタニバットが倉垣へ。タニーは倉垣を立ち上げダブルアーム。倉垣が切り返すと背後からのラリアットから、ラリアットの乱れ打ち。倉垣の突進をつかんだタニーが丸め込む。タニーが突っ込むと倉垣のラリアットが待っていた。タムラ様がカットするがラリアットが誤爆。ハルクラのラリアットがNEO軍に命中。倉垣のラリアットがタニーへ、春山のラリアットがコーナーサイドのタムラ様へ。タニーが返せず、倉垣がハルクラ再始動を勝利で飾った。春山「ハルクラ再結成で闘っていただいて本当にありがとうございました。自分は田村さんとあたるのは今日が最後だと思います。ガツガツゴツゴツしたスタイルを田村さんから教わってきました。そのスタイルを崩さずにやっていきます。タニーさんには引退試合に選んでいただいて複雑なんですが選んでいただいたので、タニーさんが思い残すことないような試合をしたいと思います。田村さんから教わったゴツゴツガツガツした試合でぶつかりたいと思います」倉垣「この後NEOの大会にもかかわらず対戦していただいてありがとうございます。今日が最後と思って思い切りいきました。後楽園出はタッグのベルトを獲りたいと思います。ハルクラがバリバリ最強ナンバーワン!」タニー「クラちゃんはマイクアピールがヘタすぎる! 今後もしていくのか、いっさいしないのかハッキリしよう。するのならマイクアピールに来年からタニーが協力する。よりよくするためにマイクアピールを教えたいと思います、期待してください。ハルちゃんを(引退試合の)選んだのは、後楽園はたくさんのお客さんが来てくれると思うから、こんな派手なおねえちゃんが相手だといいだろうと思って選ばせていただきました」タムラ様「23日(タッグ)タイトルマッチ、期待してます。そしてメイン、タムラ様が(米山に)勝つ、いまタムラ様が決めた、ケッテー!」春山「ちょっとちょっと、これでは終われないよ。みんないくよ、ハルクラがバリバリ最強ナンバーワーン!」
    2010.12.12 キネマ

    (4)1/30
    ICE×60選手権試合
    ○コマンド・ボリショイ(12分20秒、グラウンド式センセイ固め?)星ハム子●
    ※第10代王者が3度目の防衛に成功。

     ハム子が12・5道場マッチでの計量にパスし、この試合はICE×60選手権試合に。ハム子としてはなんとしてもベルトをホームに持ち帰りたいところだが…。ボリショイが握手を求めハム子が応じる。ゴングと同時にハム子がショルダータックルからマウントポジション、エルボーを打ちまくる。ボリショイがヒザ十字にとりアキレス腱固めへ。ハム子が腕を伸ばしてエスケープ。ハム子は腕への噛みつきをみせるが、ボリショイが切り返す。それでもハム子は腕への噛みつきをあきらめない。腕固めの体勢からもがぶりつくハム子は、顔面にも噛みつき。減量のためよほどおなかが空いたのか? ボリショイが「ふざけやがって」と襲い掛かるがハム子がショルダータックル連打からツッパリでボリショイを追い込み、オシリダー!を決めブルドッキングヘッドロック。ハム子はコーナーに上がりダイビングボディープレス。ボリショイがかわして逆片エビ固め。場内からはなぜか春山が音頭をとってハムココールを誘発させる。ボリショイが担ぎ上げようとすると持ち上がらず。「オマエ本当に60キロか? もう1回チャレンジするぞ!」ヒザをついた状態でボリショイがアルゼンチンバックブリーカー。ボリショイが裏投げの体勢に入るとハム子が拒否。ならばとボリショイはDDT。
    「オマエなに食った?」との問いに、ボリショイを食ったばかりのハム子がショルダータックルをぶつけていく。こんどはハム子がボリショイを担ぎ上げてバックフリップ。こんどはダイビングボディープレスを成功させ、スモーラリアットを打ち込む。2カウントで返したボリショイを持ち上げるハム子。ボリショイが切り返して三角締め。ハム子が切り返そうとするとボリショイが回転して締め上げる。ハム子の脚がロープに届いてエスケープ。打撃の応酬にボリショイは「もっと打ってこい!」ハム子の張り手にボリショイのエルボーも強くなっていく。ボリショイはロープにたたきつけて619を放つ。裏投げはハム子が2カウントで肩を上げる。ハム子はラリアットから押さえ込むも3カウントには届かず。ボリショイが突進するとハム子が秘策かエクスプロイダーを披露。もう一発狙うハム子がボリショイを叩きつけることに成功もボリショイもやり返す。するとハム子も意地のもう一発。ボリショイが掌底連打から走り込んでの掌底。ハム子が返すとタイガースープレックス。万事休すと思われたがハム子が返す。ならばとボリショイがセンセイ固め。これにはたまらずハム子がギブアップ。ボリショイが3度目の防衛に成功した。試合後、アイスリボンの藤本つかさがリングに上がり、「どこでもいいですよ、後楽園ホールとか、後楽園ホールとか、後楽園ホールとか」と後楽園での挑戦を表明。ボリショイが受諾すると藤本はドロップキックを打ち込みリング下へ。ボリショイ「アイスリボンはどいつもこいつも…。よろしくお願いしますってドロップキック? さくらの教育が悪い?その通り!」JWPの後楽園ではボリショイのカードがすでに決定しているため、アイスリボン12・26でのICE×60王座戦、ボリショイvs藤本が有力だ(同日夜、アイスリボンが12・26後楽園でのタイトルマッチを正式発表)。
    2010.12.12 キネマ

    (5)1/30
    ○米山香織&阿部幸江&ヘイリー・ヘイトレッド(18分5秒、ダイビング延髄ニー→片エビ固め)高橋奈苗&パッション・ホッティー&●しもうま和美
     パッションレッドが久々のJWP参戦。女子プロ大賞受賞の奈苗が無差別級王座を奪われた米山と再会、阿部とも浅からぬ因縁がある。さらにはヘイリーとは過去の闘いからもド迫力の攻防が期待される。序盤から奈苗とヘイリーが激突。ホッティーが入りヘイリーとの一騎打ちを果たす。ホッティーがサブミッションにいくと米山と阿部がカット。ヘイリーはしもうまを自軍コーナーに捕まえて阿部に託す。阿部が突進するとしもうまがコブラツイストで締め上げる。しもうまのドロップキックから奈苗が飛び込み阿部のエルボーを撃ち落とす。奈苗はパッション3人で阿部を踏み潰す攻撃。阿部はミサイルキックを放つも奈苗が全体重を浴びせてからミサイルキックのお返し。ホッティーが阿部のエルボーを阻止して3人での串刺し攻撃。ホッティーのダブルアームは阿部は食らわず、しかし背中へのキックをもろに浴びる。ならばと阿部はセカンドロープの反動を利してのエルボー。米山を呼び込んでダブルの攻撃もホッティーのフェースクラッシャーの餌食に。阿部がホッティーにマヒストラル。ホッティーが押し潰し阿部にカウンターの掌底。ホッティーが丸め込むもロープ際に阿部が救われる。奈苗が阿部にバックドロップ、阿部がフランケンシュタイナーから押さえ込むも2カウント。奈苗のバックドロップも2カウント。奈苗がコーナーに上がるとヘイリーが阻止して阿部が雪崩式のフランケンを放つ。阿部がランニングエルボーを叩き込みヘイリーにチェンジ。ヘイリーが奈苗に逆水平の連打で倒しキックも連続で浴びせていく。奈苗にカウンターのビッグブーツ。ヘイリーが奈苗のラリアットに立ち上がりラリアットのお返し。奈苗が返すとヘイリーはコーナーに振る。奈苗が振り替えしエプロンからホッティーがラリアット。パッションまとめてのドロップキックがヘイリーにヒット。ホッティーと奈苗がヘイリーにキックの挟み撃ち。奈苗がヘイリーにバックドロップ。しもうまがヘイリーにミサイルキック2連発。ハーフスラムバスター狙いはかわされヘイリーが米山と合体。ヘイリーのネックブリーカーはしもうまが返す。ヘイリーがバックをとるとしもうまがこらえるが、変型のバックドロップホールドを決める。米山がしもうまにニーをぶち込みコーナーへ。奈苗がカットししもうまもコーナーに。米山が突き落とすが、チンクラッシャーを成功させる。こんどはしもうまが上がるが米山が雪崩式で叩き落し阿部のダイビングボディープレス、米山のダイビングセントーンが決まる。米山が回転エビ固めを狙うとしもうまがかわす。米山がしもうまをコーナーに振り、パッションまとめてコーナーに追いやる。しかしパッションがラリアットの乱れ打ち。しもうまのハーフスラムを奈苗がアシストして勢いをつけるが米山が返す。するとホッティーのアシストからしもうまが2階からの和美。これは寸前でヘイリーがカット。米山が回転エビ固めも奈苗がカット。米山がしもうまを投げつけ不知火の体勢。奈苗、ヘイリー、ホッティーがカット。米山の突進にしもうまは女の執念で丸め込む。しもうまが走ると阿部がエルボー、米山がフロントキック。ホッティーのカットが間に合う。米山がランニングニーからカバーするもしもうまが自力でクリアー。ならばと米山がダイビング延髄ニー。ほかの選手が場外でやりあう中、米山がしもうまから乱戦を制する3カウントを奪ってミした。米山「オイ、高橋奈苗。女子プロ大賞?悔しいけどおめでとう!今年は奈苗からベルト獲るのが目標で、来年は私が高橋奈苗が獲ったプロレス大賞を私が獲るんだよ!」奈苗「負けて賞獲るなんて気持ちよくないんだ。オマエからベルト獲りかえすからよくおぼえとけ!」米山「オイ、ホッティー。じゃなくて、しもうま。最後までケガしないように頑張れよ!」ホッティー「最後頑張ろう試合!」奈苗「セコンドで入ってくださいよ、ホッティーは」ホッティー「(米山に)やっぱり(自分が)必要でしょ」米山「空気が読めないヤツは必要ないんだよ!」ホッティー「バトルロイヤル、入れてください。最後のパッションレッドなんだよ」奈苗「ひとりくらい入れろよ」米山「ダメなんだよ!」ホッティー「デイリースポーツの今ちゃんにお願いするからいいよ!よろしくね!23日頑張ります。パッション!パッション!パッション!」米山「パッション、ホッティーは置いといて、後楽園で田村欣子戦。無差別のベルトをかけます。田村欣子がベルトもってたら3冠統一戦やります。田村欣子、(12・15北沢で勇気に)絶対勝てよ!」
    2010.12.12 キネマ

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