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    2010.11.28 東京キネマ倶楽部 試合 

    11月28日(日)東京・キネマ倶楽部

    ① 1/15
    トーナメント1回戦
    ●黒木千里(9分33秒、ブロックバスター→体固め)下野佐和子○
     センダイガールズの悲恋が保持するジュニア2冠王座への挑戦者を決めるトーナメントがスタート。もうひとつの1回戦、ムーン瑞月vs帯広さやかは瑞月の頚椎捻挫により、12・5道場マッチに延期された。瑞月は号泣して欠場を謝罪した。この日唯一の公式戦となった黒木vs下野。黒木は下野の差し出した手を叩いて返答。両者タックルで激突し、黒木がボディーシザーズ。黒木は下野をコーナーに追い込んで踏みつける。コーナーに振るとエルボーアタック。さらにフロントネックロックからグラウンドに持ち込む。下野が反転しエルボーを打っていくと黒木もやり返す。黒木はエルボー連打からフロントキック、スリーパー。ロープに振られた下野だが、拒否してショルダータックル。黒木の両脚をとって逆エビ固めをリング中央で極める。黒木は逆さ押さえ込みからボディースラムの体勢。下野が反対に黒木をマットに叩きつけ、コーナーに振ってのジャンピングニーアタック。エルボーの打ち合いから黒木が下野をコーナーに振る。下野は突進をかわして体当たり。下野がパワーボムの体勢にいくと黒木がショルダースルーで切り返す。黒木はもういちどショルダースルー。体勢が若干崩れるもエルボードロップからカバー。下野が2カウントで返すと黒木はダイビングボディープレスを放つ。これも下野がブリッジで返す。黒木はもういちどコーナーへ。下野が下からのエルボーを放ちデッドリードライブからランニングヒップドロップ。黒木がカウンターのエルボーを放つも2カウント。黒木がニーを打ち込みブレーンバスター。下野が切り返してスモールパッケージ。下野がカウンターのジャンピングニー。黒木が返すと下野は担ぎ上げてブロックバスター。押さえ込むと黒木は返せず3カウント。下野が決勝進出を決めた。
    2010.11.28 キネマ1

    ② 1/20
    ●KAZUKI&大畠美咲(11分35秒、春夜恋)○チェリー&チェリーボム
     KAZUKIは「セクシーなほう」とあからさまにボムを指名。ボムは串刺し攻撃でKAZUKIの機先を制するが学会攻撃に捕まる。大畠がコーナーからボムに手刀を落とす。串刺しドロップキックはボムがかわしてラリアット。大畠はクロスボディーをボムに連発。ミサイルキックを叩き込みボムに花マルどっかん狙い。ボムが切り返してブレーンバスター。ランニングクローズラインからバッククラッカー。ここでようやくボムからチェリーにチェンジ。チェリーが大畠にミサイルキック、ダブルリスト。腕十字からチェリーがワキ固めに移行。大畠が切り返して腕十字。チェリーはロープに難を逃れスープレックスから押さえ込む。返されたチェリーだがもういちど腕十字へ。大畠は丸め込みからクロスボディー。チェリーがかわしてボムを呼び込みダブルのフロントキックからドロップキック、エルボードロップを左右から放つ。大畠は同士討ちを誘い2人にドロップキック、ダイビングボディーアタック。KAZUKIが入るとチェリーがスリーパー。KAZUKIが脱出し突進するもチェリーがかわす。大畠が入ってダブルのドロップキック。チェリーめがけて大畠とKAZUKIが串刺し、コーナーからの大ブをつづけて放つ。KAZUKIがチェリーを担ぎ上げようとするとボムがカット。KAZUKIのバックドロップホールドがチェリーへ。KAZUKIの突進は場外からボムが脚を引っ張る。チェリーが丸め込みからジャーマン。2カウントでKAZUKIが返すとチェリーとボムが合体ブレーンバスター。チェリーはチェリートンボムをKAZUKIへ。大畠がチェリーにエルボー、ボムを場外に送り出す。KAZUKIがチェリーにランニング二-。チェリーが返すとKAZUKIはK-クラッシャー。バックのとりあいから大畠のミサイルキックが誤爆。チェリーとKAZUKIが丸め込みの応酬。KAZUKIの突進はチェリーがかわしてボムがビッグブーツ。チェリーが丸め込むと3カウント。チェリーがKAZUKIをピンフォールしてみせた。
    2010.11.28 キネマ2

    ③ 1/30
    米山香織&●コマンド・ボリショイ&ヘイリー・ヘイトレッド(21分15秒、外道クラッチ)田村欣子&○宮崎有妃&タニー・マウス
     12月31日に引退するNEOの田村&宮崎&タニーがJWP参戦。米山がベルトをタムラ様に突きつけると、NEO軍がゴングと同時に奇襲攻撃。JWP軍も反撃し、ヘイリーが米山をおんぶして突っ込んでいく。米山とタニーの攻防。タニーが米山のセントーンをかわし突き攻撃。米山もかわしまくってダブルリストアームサルトからスリーパー。タニーは米山の股間にヘッドバット。宮崎が髪の毛をつかんで投げまくる。米山も髪投げで対抗しコーナーに追い込み踏みつける。ヘイリーが宮崎にキックの嵐。滞空時間の長いボディースラムからランニングエルボー。タムラ様がヘイリーに串刺しのニーアタック。コブラツイストにいくとヘイリーが強引に投げつける。ボリショイが米山と合体しタムラ様を攻撃。ボリショイがタムラ様にワキ固めから腕十字狙い。タムラ様が切り返してヒザ十字。タニーがボリショイの鼻をつまむとボリショイが仁王立ちからやり返す。本物をつかまれたタニーは苦悶の表情。「なにしやがんだ、このブサイク」と串刺しヘッドバット。「アホ女!」と叫んでのヘッドバットはかわされ、ボリショイがロープ渡りのアームホイップ。ボリショイのエルボーは米山に同士討ち。ここから場外戦になだれ込む。タニーは「ボリショイさんには新人時代から大変お世話になった」と言いつつも踏みつけている。さらに功労者を称えるため胴上げをおこなうと宣言
    。NEOの3人がボリショイを胴上げしてマットにたたきつける。抱きつく振りをしてタニー、宮崎が串刺しボディーアタック。しかしタムラ様だけがかわされる。タニーはよけたボリショイを叱りつける。タニーが感謝のラリアットを狙うとボリショイがかわしてワキ固め。ヘイリーに逆水平を叩き込むタニー。ヘイリーは涼しい顔で受け流す。タニーがヘイリーをダウンさせて例のムーブを狙うが、ヘイリーが立ち上がりタニーはガッカリ。宮崎が説明するもヘイリーは理解できずに立ち上がる。タムラ様が強引に押さえ込み、ようやく「スリーだろ!?」のムーブが完成。ヘイリーは恥ずかし固めも拒否して一心不乱に蹴りまくる。スープレックスからのカバーはタニーが返す。バックドロップ狙いはタニーが阻止。ヘイリーとタニーがエルボー合戦。タニーはヒップアタック連打でヘイリーを吹っ飛ばす。タムラ様がヘイリーにネックブリーカー。タニーがヘッドバット。タムラ様がダブルリストで波状攻撃。さらにDDTからチェーンリスト狙い。読んでいたヘイリーがDDT。タムラ様のエースクラッシャーはヘイリーが食らわずバックドロップ。さらに腕を巻き込んでのバックドロップ。タムラ様は投げっぱなしジャーマンからコンプリートショット。ヘイリーがタイガースープレックスを決めるもタムラ様が肩を上げる。米山がタムラ様の背後からニーを叩き込む。米山がコーナーに上がるとタムラ様が雪崩式のダブルリスト。こんどはタムラ様がコーナーへ。米山が追いつき雪崩式でマットに叩きつける。米山がエルボーをかいくぐりボリショイと合体。タニーがカットするとタムラ様が米山にGUST。タムラ様のパトリオットバスターを米山がクリアー。タムラ様がゆりかもめを米山に極める。ボリショイとヘイリーがこれをカット。米山が丸め込みの連続でタムラ様を追い込む。米―ZOU狙いはタムラ様が阻止。タムラ様がソバットを食らうもエルボーでお返し。宮崎がボリショイの頭部にドロップキック。宮崎がボリショイを肩車。ミステリオラナをこらえてみせる。ボリショイが宮崎にDDT。ヘイリー、米山、ボリショイが次々と宮崎を襲う。米山の宮崎へのダイビングボディープレスはタムラ様が犠牲になる。友情を確かめたNEO軍をJWP軍がカット。宮崎がボリショイにえびす落とし、ムーンサルトプレス。6人が入り乱れるなか、ヘイリーのラリアットがボリショイに誤爆。ボリショイのマヒストラルはタニーがカットし宮崎が外道クラッチ。ボリショイが返せず3カウントが入った。米山「田村さん、久々にリングでお会いできたんですが、私は無差別級チャンピオン。あなたはNEOの2冠チャンピオン。12月23日後楽園ホールで、もしベルトがあってもなくても私はシングルマッチで闘いたいと思ってます。いちばんいいのは3つのベルトが揃ってのタイトルマッチができたらいいと思ってます。ぜひシングルマッチ、よろしくお願いします」タムラ様は米山をド突いてポーズ。米山「23日、絶対勝つぞ!」
    2010.11.28 キネマ3

    ④ 1/30
    ●春山香代子(18分39秒、春山の体固めを切り返す→体固め)倉垣翼○
     ハルクラ復活を熱望する倉垣と、あくまでも無差別級王座奪回を第1目標とする春山がシングルで激突。ヘッドロックから倉垣がバックドロップ連発。ラリアットで場外に落とし大ブを狙うが春山が阻止。春山のギロチンは倉垣がかわし、春山がバックドロップ、胴締めスリーパーへ。倉垣の串刺しラリアットには春山もお返し。ラリアットの打ち合いは倉垣が背後からの一発でダウンさせる。春山は串刺しラリアットの乱れ打ち。春山がミサイルキックを放ち、背後と正面からラリアット。さらにドラゴンスリーパーで倉垣を締め上げる。倉垣がエスケープすると春山が至近距離からのラリアット。コーナーでのブラディーEXを強引に投げ飛ばす倉垣。春山が背後から飛び乗るとマットに叩きつける。春山は倉垣の腕を固めるがエスケープを許す。顔面への蹴りからエプロン際でギロチン。コーナーに上がった春山に倉垣が雪崩式ブレーンバスター。倉垣がコーナーに上がると春山がこんどは雪崩式狙い。倉垣が前後からのラリアットを乱打し、ルナウイングの体勢へ。リング中央で叩きつけるも春山が返す。倉垣はひねりを加えてコーナーから飛ぶが春山がかわす。倉垣がバックドロップからラリアット。コーナーの倉垣に春山が雪崩式のパワースラム。倉垣が肩を上げて3カウントを回避。もういちど春山がコーナーに上がりダイビングギロチンを落下。倉垣が返すと、春山がエルボー乱打からラリアット。倉垣が立ち上がりコーナーの春山にヘッドバットから雪崩式で正面へ落とす。倉垣がカナディアンからコーナーに乗せ、雪崩式のルナウイングを狙う。春山が阻止してニーとエルボーを連打。オレンジトマホークを炸裂させるが倉垣の脚がロープへ。春山がダイビングギロチンドロップ。倉垣が肩を上げると至近距離からのラリアット。グラウンドの体勢からも前後からラリアットを打ちまくる。両者ダウン状態。ラリアットを同時に打つと倉垣が上回る。春山が肩を上げ突っ込んできた倉垣をキャッチしキーンハンマー。倉垣が2カウントでクリアーすると春山が顔面にキック。ニーをブロックした倉垣だがラリアットは食らってしまう。春山がコーナーに上がり立ち上がった倉垣にダイビングギロチン。これも3カウントには至らず。春山がキーンハンマーを決めるがカバーを反転して倉垣が押さえ込むと3カウント。倉垣が大逆転で春山からピンフォールを奪った。試合後、大の字になっていたのは倉垣のほう。春山が歩み寄り倉垣を引き起こす。一声かけると春山は四方に礼をしてリングをおりた。
    2010.11.28 キネマ4

    ⑤ 1/60
    JWP認定タッグ&デイリースポーツ認定女子タッグ選手権試合
    <王者>○阿部幸江&アジャ・コング(17分16秒、回転式エルボー→片エビ固め)<挑戦者>Leon&●花月
     前日のパッションレッドで夏樹☆たいようを破りNEO認定ハイスピード王者になったLeonが仙女の花月を従えて入場。試合まえか王者チームには「エヴァンゲリヲンのフィギュアを買ってない」疑惑が…。先発は阿部と花月。花月はLeonを呼び込みクローズライン。阿部がすり抜けてアジャが2人にクローズライン。阿部は花月に空中胴締め落としを連発しコブラツイストで締め上げる。花月は切り返して阿部をコーナーに追い込みドロップキックの連打。Leonもドロップキック、阿部の動きを読んでのドロップキックを連発する。アジャはコーナーから「スピードじゃ勝てないんだから」ともっともなことを言う。Leonが阿部の両腕をとってサブミッション。サーフボードストレッチからLeonがストンピングの乱れ打ち。阿部は丸め込みの連続で対抗。代わったアジャが、Leonにチョップの連打。ポージングしようとするアジャに阿部が割り込む。アジャは「おいしいとこもってくんじゃない」と少々苛立ち気味。Leonがダッドリードッグから頭部にドロップキック。花月のドロップキックにはアジャが仁王立ち。花月がエルボー連打。アジャはラリアットから逆水平を打ち込んでいく。コーナーに振ると阿部が割り込みダブル攻撃を主張。しかし食らったのは王者組のほう。スピアーを連発で浴びてしまう。挑戦者組がアジャにブレーンバスターを狙う。こらえられるとDDTにチェンジし叩きつける。花月がアジャにミサイルキック。倒れないとみるやスピアーを叩き込む。花月はアジャを担ぎ上げようとするが、アジャが阻止。しかし花月はアジャを丸め込んで2カウントまで追い込む。Leonがバックをとるとアジャが切り返してキックを放つ。Leonはアジャと阿部を場外に送り出しスワンダイブのプランチャを浴びせる。つづいて花月がリングにも出されたアジャの背後からミサイルキック。Leonもつづいて押さえ込むが2カウント。Leonのマッドスプラッシュはアジャが脚を突き立ててカット。アジャがコーナーに上がると花月が阻止、阿部のカットは失敗しLeonがアジャを叩きつけファンタスティックフリップへ。Leonのレオンストーンが決まるも阿部のカットが間に合う。Leonが担ごうとするもアジャがブレーンバスターからカウンターの掌底、バックドロップ。阿部がLeonへミサイルキック。Leonがジャーマンにいくも阿部が飛びついて丸め込む。Leonが阿部をコーナーに叩きつけコーナーへ上がる。アジャがカットし阿部が雪崩式フランケン。2カウントでLeonが返すと阿部がウラカンラナ狙い。Leonが阻止して花月のドロップキックから逆エビ固めへもっていく。阿部は何とかエスケープに成功。Leonがnokianバックブリーカーの体勢。阿部がかわしてエルボーの打ち合いへ。阿部の突進はアジャに誤爆しそうになる。言い争う両者にLeonがスピアー。アジャが場外に吹っ飛ばされる。Leonはコーナーからマッドスプラッシュを阿部の背中へ。アジャがレフェリーをカットし3カウントを阻止。アジャが花月を場外へ送り出しLeonに張り手を食らわせる。花月がアジャと阿部にドロップキック。阿部が丸め込むも2カウント。花月がアジャにエルボー乱れ打ち。アジャのドロップキックが正面から花月を射抜く。アジャがミサイルキックで花月を吹っ飛ばし、バックドロップ。花月は自力でクリアー。アジャはダイビングエルボーを狙うも阿部が強引にチェンジを成立させ旋回式ダイビングボディープレス。アジャが文句を言うも阿部は意に介せず花月にサブミッション。Leonのスワンダイブに花月もつづく。Leonのスピアーから花月が阿部を丸め込む。花月が阿部を担ぎ上げるとバックフリップ。Leonはアジャのカットをとめてみせる。花月の三角締めはアジャがカット。アジャのクローズラインをかわし挑戦者2人がスピアー。花月に持ち上げられた阿部だがアジャのアシストを得て丸め込む。阿部のローリングエルボーは花月が返す。阿部がアジャに指示を送りブレーンバスターを引き出す。阿部がカバーするも2カウント。阿部は「しっかり押さえとけ」とアジャに指示を送り、花月にローリングエルボー。花月は肩を上げられず、王者チームが防衛を果たした。阿部「初防衛戦、勝ったぞ!」アジャ「フィギュアは? それをとりにきたんだよ今日は。フィギュアをください」阿部「約束通り来ていただいて初防衛しました。ありがとうございました。さっきからフィギュア、フィギュアって言ってますけど、ご覧の通りどこを見てもないです」アジャ「ふざけんじゃねえよ」阿部「注文したんですけど、立て込んでて、注文殺到しちゃって間に合わなかったんですよ。で、次のが1ヵ月後の12月23日後楽園なんですよ。後楽園みたいな大きい会場でやったほうが絵にならないですか? 後楽園で見たほうが絵になるよ」アジャ「後楽園とキネマのお客さんを差別するのか!?」阿部「みんな来てくれますよ。だから12月23日の後楽園にとりに来てください」アジャ「そんな逃げ、絶対許さないからな。後楽園でなかったらオマエのこと訴えてやるからな!裁判で負けたことないからな!」阿部「じゃあ、せっかくなんで後楽園で防衛戦。試合もせずに帰ったらもったいないじゃないですか。2回目の後楽園で勝ったらクリスマスプレゼントしますので」アジャ「わかったよ、そこ出なかったら違った意味の防衛戦するからな。わかったよ、いくよ」阿部「挑戦者はこれから決めます」そこへ倉垣が登場。倉垣「自分たちに挑戦させろよ」春山「このバリバリ春山しかパートナーはいないんだよ。バリバリ最強ナンバーワンチームがやってやるよ」アジャ「やってやるよって、そんなにやる気じゃないんだよね」春山「やるのか、やんないのか?」アジャ「ハルクラ相手なら臨むところだね。ベルトよりフィギュアのほうに興味があるのは正直な話。でも勝負となったら話は別だ。とくにオマエらならな。いいクリスマスプレゼントを差し上げますよ、アジャ・コングから」春山「その言葉、後悔しないでくださいね」阿部「アジャ・コングと私がチャンピオンなので、後楽園、絶対勝ちます」アジャ「ハルクラとはキッチリ勝負する。で、フィギュアはフィギュアでキッチリもらうからな」
    2010.11.28 キネマ5
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