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    カテゴリー  [興行日程 ]

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    JWP 3月22日(日)神奈川・ラゾーナ川崎クラブソル
    観衆151人

    ① 1/20
    ●藤ヶ崎矢子(8分35秒、フロッグスプラッシュ→片エビ固め)仙台幸子○
     藤ヶ崎矢子が2日連続で他団体選手とシングルマッチ。前日の「ことり」につづき、今回は仙女の仙台幸子。握手を交わした後、背後から矢子がドロップキックを浴びせる奇襲攻撃。幸子は「生意気な!」とドロップキックのお返し。幸子が左腕を攻めギブアップを迫る。腕固めからアームブリーカー、左腕へのストンピングを連打しドロップキック。矢子が回転脚折り固めにいくが幸子がクリアーし腕固めにもっていく。矢子がフライングクロスチョップからドロップキックを3連発。コーナーに上がると幸子がデッドリードライブ。DDTからサマーソルトドロップを見舞うと矢子が返すことに成功。幸子はフィニッシュを予告しミサイルキック、フィッシャーマン。矢子が返して5分経過。幸子が改めてフィニッシュを予告しトラースキック。しかし矢子がカウンターのドロップキックで幸子を吹っ飛ばす。矢子がコーナーに上がりミサイルキックを連打。矢子がダブルリストを狙うと幸子が切り返すが張り手を食らう。そこから矢子がダブルリストを決めるが2カウント。矢子がボディースラムからダイビングボディープレス。幸子が返すとエルボーの打ち合いへ。幸子はスイングDDTを放ち、トラースキックを3連打。勝負ありと思われたが矢子の肩が上がる。ならばと幸子はジャーマン。これも矢子が返すことに成功。幸子は「終わりだ!」と叫んでダイビングボディープレス。ガッチリ押さえ込むと矢子が返せず幸子が勝利を飾った。


    ② 1/20
    Bブロック敗者チームシングルマッチ
    ○KAZUKI(13分19秒、ダイビングダブルニードロップ→片エビ固め)ライディーン鋼●
     前日の公式戦で敗れ決勝進出が消えたKAZUKIと鋼がシングルマッチ。鋼がロープに押し込みクリーンにブレイク。ロックアップしながらKAZUKIは「昨日負けたのはオマエだ。マイクで作戦をばらしたからだ~」。
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